2016年06月20日

雨雲レーダーの精度

雨が降ってるなぁって思いながら、会社の窓から外を眺めてて・・・この後、出ないといけないけど、駐車場まで歩いていくのに、できるだけ雨が弱まった時に行きたいよなぁ。。。
amagumo.pngそんな時に確認するのは「雨雲レーダー」
2014-08-19 21.13.52.jpg2年前、広島市内は八木で発生した時の雨雲レーダー(っていうか、ナウキャスト)のスクリーンショットと比較しても、その精度が向上してるのがわかります。

実際、激しい雨が降り始める時間の精度も上がってて・・・冒頭、綴ったような出かける際の判断材料になりうる情報になってます。
激しい雨が続くようなら、早めに外出しておこうかなと。。。
でも、瞬間的に激しい雨が降るけどその後(20分くらいすると)雨が弱まるようなら、外出時間を遅らせる・・・なんてことも可能になってます。

そんな今日の午後は2時過ぎに激しい雨が降る予報になってましたが、その激しい雨も30分くらいでおさまりそうな雨雲レーダーだったので、外出する予定を30分ズラして正解だった午後でした。




広島ブログ
posted by 司馬 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック