2018年10月26日

灰皿≠喫煙所

元喫煙者=現休煙者のわたし。
現休煙者って言ってるのは…いつまた喫煙に戻るかもしれないって意識を持ってるからかもしれません。
それ程、中毒性が高いのがタバコだと思ってます。

禁煙してから9年って…禁煙した時期を覚えてる時点で怖くなったりするんですが(汗)
煙草をやめてから思うこととして…吸ってた時ってほんとに迷惑を掛けてたなぁってことです。

コンビニの店頭にある「灰皿」
その多くは店内が禁煙なので、店頭の「ここ:灰皿」でタバコを消してから入店してくださいって意味での設置=灰皿。

でも、喫煙者の多くは…灰皿が設置してある=喫煙可能=喫煙所って思うんですよね。。
だからコンビニの店頭はモクモクと煙が上がる「喫煙所」と化してるわけです。

間口が狭いコンビニだと、灰皿の位置と店舗入口が近くて…入店する際に煙のカーテンをくぐるような状態になることも多々(汗)

そこは喫煙所じゃないんですよって思ってるわたしも喫煙してた時には
CIMG1202.jpg某ショッピングモールの灰皿に書いてある意味が瞬時に理解できませんでした(汗)

喫煙者におかれましては、法律で禁止されてるわけではない「たばこ」ですから、ルールを守って喫煙して頂き、その価格に含まれる高額な税金を納めて頂ければなぁって思うのでした。





広島ブログ
posted by 司馬 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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