『角』ハイボールと『角』打ちを掛けた?ってのは考えすぎでしょうか?
そんなイベントスペースを発見したのは夕方ながら、また陽が出てる明るい日中。
普段と違った空間で飲むお酒ってのも・・・なかなか乙なものでした。
まぁ、朝ドラに触発されたわけでもないですが・・・普段、ビール党のわたしもウィスキーなんてのを嗜んでみたのでした。
追記:朝ドラの「マッサン」結構、史実からそれた内容で、、ドラマとしてはおもしろいかもしれませんが・・・事実と違ったストーリーは如何なものかと思ってしまいます。
色々と実在の人物らしい人を絡めたストーリー展開ですが・・・あまりの史実との差に、、あくまでフィクションとして見たほうがよいドラマです。




ハイボールおいしそうですね☆
史実に詳しくないのいで、今のところ楽しくドラマを見ています。
漫画が原作のドラマなど、原作とかけ離れていてガッカリする感じに似ているのでしょうね。
そういう場合、おっしゃるように別物だと思って見るしかないですね。
朝ドラ、史実と異なるのは今に始まったお話ではないので、目くじら立てても(笑)
かの大河ドラマでさえ、何作かは歴史考察では異端(史実と異なる)と呼ばれるような原作使ったりしているので、それはそれで演出というか、ドラマなので(爆)
内容的には楽しく見ることが出来るので良いかなと。
(大河ドラマは見なくなって久しいですが)
ドラマとしてはとてもおもしろいですし、玉鉄の広島弁もとてもお上手です(笑)
史実を少し織り交ぜた内容で、準フィクションと思われる内容を全部、真実だと思う人もいるんだろうなと思ったんです。
>それはそれで演出というか、ドラマなので(爆)
「仁義なき戦い」の脚本家笠原氏が
菅原文太演じる広能のモデル、美能氏からのヒヤリングは・・・
リアルな生々しさはあるが、面白さはない。。。
どう、脚本を書いたらいいものかと苦悩したって話しを思い出しました。
それなりに脚色しないとドラマとしては成り立たないんでしょう(笑)
マッサンこと玉鉄は、数年前にNHK広島局製作の「帽子」ってドラマで
呉が舞台のドラマにも広島弁で出てましたが、アクセントに違和感がありました。
が、今回のマッサンは・・・素晴らしい(?)広島弁です。
おそらく、方言指導の先生の教え方が上手なのでしょう(笑)