2019年06月02日

アイドリングストップ

以下は…わたしが徒歩で移動中に、とある信号のない交差点で遭遇したことです。

ほぼ同じ塘路幅の十字路で、一方は一時停止線あり、交差する道路には一時停止線は無し。

一時停止線のない側から交差点に進入してきた軽自動車。
運転手さんは…見るからに高齢の男性。
その交差点を左折で進むみたいで左ウィンカーをカチカチ。
一時停止はしないけど…徐行=正しいです。

が…次の瞬間、高齢男性の運転する軽自動車は時速20キロ以下になったからか、アイドリングストップ=エンジン停止。
左右の安全確認を済ませてから、ブレーキペダルから足を離し、アクセルペダルへ。。。
これまた、通常の流れです。

ですが、その軽自動車は…タイヤからギュッギュってスキール音を出しながら急加速(汗)
左折した先の道路で、、右へ左へと蛇行してました。


エコ(エコノミーかエコロジーかは置いといて)の観点からアイドリングストップという、昔の車にはなかった機能を装備した車を運転する高齢者。
これはこれで危険なのかなと思った一瞬でした。





広島ブログ



posted by 司馬 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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